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宮城県 【7~3月宮城】石巻での農業志縁サポートボランティア&語り部ガイド参加者募集

一般社団法人KOTネットワーク本吉

作成日時: 2017年07月11日 18時10分

東日本大震災後、人の心の復興となりえる新しい場 所づくりや、豊かな気持ちで幸せを感じられるお互 い様の関係を構築できるための人と人との交流促進 を6年間に渡りぶれずにまっすぐに活動を邁進して きました。東日本大震災から7年目に入りまだまだ全 国の想いは、東北の事だけにしない、日本の事とし てこの東日本大震災からの復旧・復興を微力でも力 添えが出来る環境に一歩でも近づけるように、ご志 縁をよろしくお願い致します。
[条件]
・募集期間内いつでも参加OK,初心者受け入れ可能!
・学生さん歓迎!,短期可,友人と一緒に参加可
・平成29年7月現在、満6歳以上(小学生以上)の方で心身共に健康な方
※小学生は保護者同伴にて参加可能です
※中学生・高校生は未成年保護者承諾書が必要です
・現地集合現地解散ができる方
※最寄り駅からの有料送迎も可能です※詳細は下記事務局に確認して下さい
・自己管理、自己責任において仮設住宅の方々との交流活動、避難所体験活動ができる方
・現地でのボランティア業務に理解があり、互助ボランティア活動に関心のある方
・団体の活動登録するボランティア登録シート記入、団体の趣旨活動規約に賛同して同意書提出できる方

[募集期間]
募集開始 2017/7/10
募集終了 2018/3/24

[情報詳細]
■活動内容
ベビーリーフ農業ハウスのお手伝い

■活動日時
2017/7/1〜2018/3/31

■集合場所
宮城県石巻市北上地区
※申し込み後詳細お伝えします

■活動場所
宮城県石巻市北上地区

■募集人数
1〜10人

■宿泊
要相談
宿泊施設のご相談は基本的に各自にて確保お願い致します。 どうしても宿泊施設の調整が見つからない場合にはご相談に応じます。

■参加費
ボランティア参加費なし、語り部ガイド参加費は別途費用

■お申し込み方法
メール
kotnetwork@gmail.comに【東北・宮城・石巻】大川中学校跡地良葉東部(イーハトーブ)農業志縁サポートボランティア&旧石巻大川小学校語り部ガイド参加者募集の件について、お名前(ふりがなもお願い致します)、いつでも御連絡がとれる連絡番号、参加予定期間、現地までの交通手段を先ずはメールにてお知らせ下さい。

メール到着次第数日の期間にてこちらからご連絡させて頂きます。

1週間経っても御連絡がない場合、恐れ入りますが再度メールをお願い致します。

■主催団体
一般社団法人KOTネットワーク本吉

■お問合せ
070-5018-1023

[情報元URL]
http://kotnet.info/

■団体情報
【一般社団法人KOTネットワーク本吉事務局】
★事務所住所★
〒986-0766 宮城県本吉郡南三陸町志津川字黒崎99−17南三陸ホテル観洋気付
※南三陸ホテル観洋内事務所になりますので、郵送についての宛先住所に、南三陸ホテル観洋気付お間違いのないように、ご郵送をよろしくお願い致します。

く総合お問合わせ窓口〉担当 中村 MAIL:kotnetwork@gmail.com
事務局番号 070-5018-1023
※電波環境により繋がらない場合、不在時の場合もございますので予めご了承下さい。

★ホームページURL http://kotnet.info/
★ブログ  http://kotnetwork.blog.fc2.com/
★facebook https://www.facebook.com/motoyoshieco
★ツイッター https://twitter.com/motoyoshieco

■その他
震災後継続して、全国の人達や少数ですが世界からの人達を志 縁交流の居場所づくりと、日本ならではの災害時はお互い様の 共生社会を実現すべく互助ボランティアを尽力してきました。 ボランティア活動以外にも希望者には下記の体験やガイドが可能です。
このチャンスに自分や自分の愛する人、地域の人達を守るために、次の災害に備えるための活きた教材から学べる減災体験や語り部ガイドを希望して下さい。
●減災体験活動を通して、災害への心構えと、自然と共に生きていく知恵を学ぶ場所。
●ライフラインがない中で、自分を守る術を、他者と助けあう大切さを学べます!!
個々のニーズにあったボランティアコーディネートも!!
●「東北のこと」ではなくて「自分のこと」にできる場所!!
震災から7年目をむかえる今も、たくさんの苦しみを抱えて生きている人がたくさんいます。
しかし、時がすぎるにつれて風化ていく厳しい現実。
あなたの笑顔が、あなたの元気が、必要です! この機会に東日本大震災の最前線現場へお越しください
東日本大震災にて大きな爪痕が6年経っても未だに残っている石巻大川小学校、この公の学校管理下に子ども達の命が失われなければならなかったのか?この日本の学校教育における最大の争点となる子ども達の命を公の学校管理下に預けて大丈夫なのか?今年の9月に判決が降りるそうです‼7年目の今だからこそ真実を明らかにする世論を高めて大川小学校の問題だけにせずに日を日本の公立学校管理下の問題にしていかなければ第二第三の大川小学校が二度とあってはならない事です‼
更にはこの東日本大震災がなければ大川小学校卒業した児童が通うはずだった大川中学校跡地に創られたイーハトーブという名の農業ハウスにて大川小学校遺族の方の農業志縁をして頂きながら命の大切なを学ばせて頂きます‼
この趣旨にご賛同頂きました方のみの参加者を募集します。
この趣旨にご賛同頂ける個人の方(小学生から参加可能※小学生保護者同伴、中学生保護者同意書提出有)、ご家族、企業、団体、学生ゼミ、学生サークル等の皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願い致します!

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