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福島県 【交通費宿泊費負担】福島県いわき市 1/12-1/14 大学生ボランティア募集!

日本財団学生ボランティアセンター

作成日時: 2017年12月06日 18時20分

▼第171陣 1月12日(金)~1月14日(日) [集合時間]1/12(金)17:20 [集合場所] 日本財団第2ビル 日本財団学生ボランティアセンタ ー会議室 [解散時間]1/14(日)22時頃(道路状況等で前後し ます) [解散場所]東京駅 [活動場所]福島県いわき市 ※なお現地との調整により、活動場所及び内容が変更 となる場合があります。
【交通費宿泊費負担】福島県いわき市 1/12-1/14 大学生ボランティア募集!

■情報詳細(200文字以内)
▼第171陣 1月12日(金)~1月14日(日)
[集合時間]1/12(金)17:20
[集合場所]
日本財団第2ビル 日本財団学生ボランティアセンター会議室
[解散時間]1/14(日)22時頃(道路状況等で前後します)
[解散場所]東京駅
[活動場所]福島県いわき市
※なお現地との調整により、活動場所及び内容が変更となる場合があります。


■条件
・心身ともに健康な20歳以上の男女大学生
(未成年の方は、ご両親の承諾を得てからの参加をお願いいたします。)
・被災者の方の立場にたって、力になりたいという気持ちを持つ方
・高い意識をもって参加できる方
・生活上のルールを守れる方
・集団生活を滞りなくできる方
・寝袋、ながぐつ、軍手など持参必須のものを用意できる方(Gakuvoで貸し出しはできません)
・お申し込み時と終了後、800文字程度の報告書を提出していただきます。

申込み締切

■募集期間
募集開始2017年12月6日
募集終了2018年1月5日

■活動内容
地元の農家さんや地域で行われるイベントといった体を使う活動だけでなく、震災当時~現在に至るまでの福島の状況についてお話しを伺い、【知る・考える】プログラムも予定しています。

〇原発事故によって風評被害の影響を受けている福島県の農業。実際に農業プロジェクトに取り組む現地NPO法人や農家さんで活動をしながら、風評被害に対する取り組みや想いを伺います。
〇震災当時のお話しを現地の方から伺います。
〇2015年9月5日に避難指示が解除された楢葉町及び2017年4月に一部を除き避難指示が解除された富岡町方面の視察(短時間の滞在ですが、各自判断してご応募ください。また日々復旧・復興作業が進められている関係で予定している場所に行けない場合がありますが、現地の状況が第一優先ですので予めご了承ください。)
〇毎晩、その日の出来事や活動を通して感じたことを振り返るミーティングを行います。
様々な場所から集まったメンバーと共に、気づきを深め合います。
※当日までに訪問場所や活動内容は変更になることがあります。


■活動日時
2018年1月12日(金)~1月14日(日)

■集合場所
日本財団第2ビル 日本財団学生ボランティアセンター会議室 地下鉄銀座線「虎ノ門駅」4番出口より徒歩5分

■活動場所
福島県いわき市

■募集人数
10名程度(但し定員に達し次第締め切ります)

■宿泊
可能
1部屋3~4人で寝袋を使って雑魚寝します。(男女別)

■参加費
Gakuvo支援金 1,000円 ボランティア保険 1,400円 食事代、銭湯代 (東京駅⇔現地の交通費は負担しますが、ご自宅から東京までの交通費は自費になります。)

■お申し込み方法
webサイト
http://gakuvo.jp/event/7199.html
こちらよりお申し込みください。

■主催団体
日本財団学生ボランティアセンター

■お問合せ
日本財団学生ボランティアセンター佐藤、片桐 TEL:03-6206-1529/Mail:gakuvo.shien@gmail.com

■情報元URL
http://gakuvo.jp/

■団体情報
TEL:03-6206-1529
FAX:03-6206-1530
Mail:gakuvo.info@gmail.com
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1-11-2日本財団第二ビル7階


■その他・備考
あの災害から6年。ある人から「福島は2つの風に苦しめられている。」と聞きました。
1つは震災や原発事故の"風化"。もう1つは"風評被害"。
時間が経つからこそ、時間が経ってもなお。
現地の今はどうなっているのか?私たちは何が起きているか知り、行動を起こしていくきっかけを学生に提供しています。

■キーワード
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